今月のTOPICS
まつ毛育毛剤 エラスティラッシュ
驚きの効果!70%の被験者が、6週間で効果を実感!
是非お試しください!

有効成分ミルストイルペンタペプチド-17が
ケラチン遺伝子に働きかけ、まつ毛を太く長くします。

米国 Obagi Medical Products 社製
この製品は医療機関でしか販売しておりません。
正規ルート品でないものを販売している業者もありますのでご注意願います。
内容量 : 2.5ml (1日1回の使用で、2〜3ヶ月ご使用頂けます。)
お試し価格
通常価格 : 1本 8925円 (税込) のところ
→ 今だけ 6900円 (税込)
本数限定 在庫分のみで終了となりますのでお早めに。
今人気のまつ毛育毛。 まつ毛が長いと美しく見え、良い印象を与えます。
よくある質問
- ■ より早く効果を実感したいので、1日2回使用してもいいですか?
- 1日2回使用しても問題はありません。
ただし、1日1回の使用と比較して、効果発現が早まったり、
- 育毛効果が高くなったというテスト結果はありません。
- ■ 下まつ毛にも使用できますか?
- 使用できます。下まつ毛への塗布による、下まぶたの色素沈着の報告はありません。
- ■ エクステンションをつけていても使用できますか?
- 使用できます。エクステンションとまつ毛の接着力を低下させる心配はありません。
- ■ 安全性テストはされていますか?
- 第三者機関の眼科/皮膚科医によるクリニカルテストの結果、安全性が確認されて
います。 また米国などにおける先行発売で、目もとの皮膚に色素沈着が発生したという
報告はありません。 米国におけるアレルギーテスト済みです。
- ■ 使用を避けた方がよい人はいますか?
- 本製剤に含まれる成分に過敏な方は、ご使用できない場合があります。
皮膚が敏感な方は、ご使用の前に必ず医師にご相談ください。
また、妊娠/授乳中の使用に関しては、安全性実験を行っていないため、
ご使用をおすすめできません。
プラズマジックジェルとは
酸化チタンに、ある特定の波長の光を照射すると、
設定条件によって二次的な光のエネルギーを出す
ことが知られております。
そしてこの二次光(プラズマ光)が、ニキビの原因
となるアクネ菌の死滅に利用できることがわかって
きました。
プラズマジックジェルには、この酸化チタンが配合
されており、ジェルを患部に塗布してレーザー光を
照射することによりニキビを治す効果が期待されます。
アクネ菌死滅のメカニズム
酸化チタンにレーザー光を当てると空気中の水分と酸素から活性酸素
が作られます。
この活性酸素には殺菌作用があり、細菌や雑菌を消毒・分解します。
また、酸化チタンに当てられたレーザー光によって生成されたプラズマ光
が、アクネ菌に含まれるポルフィリンという物質に反応することによっても
活性酸素が作られます。 これらの活性酸素がアクネ菌の有機物を死滅
させるのです。
よって、ジェルを塗布してレーザー照射をすると、ニキビ治療の効果が
上がり、さらに毛穴の引き締め、毛穴の黒ずみの改善し、お肌のきめが
整います。 また、くすみ・しみの改善や、美白の効果もございます。

料金
スターラックスのオプションとなりますので、追加料金となります。
お顔 1回 +5000円
背中 1回 +10000円
是非お試しください。
今話題のEGF配合化粧品
EGFとは・・・Epidermal Growth Factor (上皮細胞成長因子)。
上皮細胞内の細胞核に作用し、上皮細胞の分裂・増殖を
加速化する、体内に存在する活性のあるたんぱくの一種です。
1986年に、この研究においてノーベル生理学賞を受賞し、
その後の研究で化粧品への配合が可能となりました。
これにより、お肌を乾燥から守り、しわ、たるみを改善し、
うるおい、はり、つやのある透明感に満ちた理想的な素肌
へ近づける化粧水と美容液が生まれました。 商品はこちら
肌の衰えを強く感じている方に是非使って頂きたいと思います。
使い始めた方々には大変ご好評を頂いております。
肥満が気になる方へ・・・・・・・漢方薬
脂肪細胞には白色脂肪細胞と褐色脂肪細胞があります。
白色脂肪細胞 ・・・ 余分なエネルギーを中性脂肪のかたちで体内に蓄える
働きをします。お腹まわりの脂肪(ぜい肉)等、一般に
脂肪とよばれるのは白色脂肪細胞のことで、肥満の
元凶となります。
褐色脂肪細胞 ・・・ 中性脂肪の分解等によって生じた遊離脂肪酸や、糖質
を消費して、熱を産生するはたらきがあります。
漢方薬の中には、白色脂肪細胞を分解して減少させ、褐色脂肪細胞を活性化して
基礎代謝を促進し、分離した白色脂肪酸を消費する働きがあるものがありますので、
肥満でお悩みに方は試してみてはいかがでしょうか。
白くまなどの冬眠動物は秋から冬にかけて脂肪を蓄え、冬眠中はじっと動かないわけですが、
褐色脂肪細胞が脂肪を消費して熱を産生し、凍死を防いでいます。
また、赤ちゃんの体温が高いのは、褐色脂肪細胞の働きが活発なためです。